the courage

the courage 合同会社

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playner(プレイナー)

手持ちの音源で、シャドーイングとリピーティング。

playner(プレイナー)は、あなたが今使っている教材で練習するためのプレーヤーです。アプリが用意した素材ではなく、お手元の音声ファイルを取り込んで使います。

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速さを変えても、声の高さは変わりません

0.5 倍までゆっくりにしても、音程が下がって不自然になることはありません。速すぎて諦めていた教材も、スピードを落として練習し、慣れてきたら少しずつスピードを上げていけます。一度あきらめた音源に、もう一度挑戦できます。

プレーヤー画面。速度を 0.75 倍に選んだところ

お手本を聴きながら、自分のシャドーイングを録音

お手本を流しながら、同時に自分の声を録音することができます。録音した声はその場で聴き返せますし、お手本と重ねて聴くこともできます。コーチや仲間への共有も、そのまま送るだけです。

プレーヤー画面。上にお手本の波形、下に録音した自分の声の波形

区切るのはアプリの仕事。練習に集中できます

リピーティングは、自分で区切ろうとすると、どこで切るか迷ったり、切ることに気を取られて練習にならなかったりします。playner は無音を見つけて自動で区切るので、「お手本を聞く → 止まる → 真似して言う」だけに集中できます。

(文と文のあいだに間のある教材で使えます)

リピーティングを始める前の画面。全体の波形に、分割の位置が縦の線で入っている

苦手なところだけ、集中的に

どうしても口が回らない一文、追いつけない数秒。A-B リピートで、その範囲だけを何度でも繰り返し流せます。全体を通すより、つまずく場所を潰すほうが速いことがあります。

プレーヤー画面。波形の上に A と B が置かれ、その区間が色で示されている

言えなかった音の目安も出ます

録音のあと、お手本とあなたの声を端末の中で文字にして突き合わせ、言えなかったところを赤で示します。中国語・英語・日本語に対応しています。

端末の音声認識による目安なので、最後はご自分の耳で聴き比べたり、コーチに確認してもらうなどしましょう。

リピーティング練習の画面。お手本の文字が大きく出ていて、言えなかった音だけが赤くなっている

点数はつけません

何点、何ランク、合格・不合格など、playner はそうした判定をしません。出すのは事実だけです。

声は端末の外に出ません

録音も、文字にする処理も、すべて端末の中だけで行います。「共有」を押したときだけ、お選びになった相手に録音が渡ります。

そのほか

こんな方に

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